営業のいないヒミツ

お客様が繋ぐ デザイン会社ティル 感謝のエピソードを発信!

ティルのデザイナーってどんな人?
どうしてデザイナーになろうと思ったのか?
デザインの仕事ってどんな感じ?
デザイナーを目指す方にもぜひ、読んで欲しいです。

子どもの頃、夢中になっていた遊びやものづくりはありましたか?
野球大好きで、放課後は毎日クラスメイト達と野球をしていました。夢はプロ野球選手でした。
子どもが野球をしているイラスト
初めて「デザインって面白い」と感じた体験はどんなことでしたか?
社会科見学行った時の壁新聞を班ごとに作った時、タイトルのデザインを担当しレタリングをした時にデザインの面白さを初めて感じました。
学生時代や若いころ、デザイナー以外に考えていた進路はありましたか?
小学生の頃は定番の野球選手になることが夢でしたが、作ることも好きだったので大工さんにもあこがれていました。
デザイナーを目指す「決定的なきっかけ」になった出来事は?
小中高と美術の授業が好きで、職業として美術に関わる仕事をしようと思い、デザイン専門学校へ進学しました。
美術専門学校の授業の様子 イラスト
影響を受けた人物や作品、カルチャー(音楽・映画・街並みなど)はありますか?
父が青春時代に観てきた洋画や聴いてきた洋楽を、子どものころからずっと観たり聴いたりしてきたことがとても影響していると思います。特に洋画は今観ても感動することができます。
お父さんと映画を観ている イラスト
周囲(家族や先生、友人)からはどんな反応がありましたか?
映画スターの似顔絵やデッサンをよくしていたので、家族からは納得されていました。
初めて「デザイナーとして認められた」と感じた瞬間は?
社長に褒められ、その作品が採用され世に出た時です。世に出なくても社長に褒められるのが一番の誇りでした。
社長に褒められている イラスト
今振り返って、「あの体験が自分のデザイン観につながっている」と思う出来事は?
やはり、壁新聞のレタリングを担当したことです。今でも強く思い出に残っている出来事なのでこれかなと思います。
壁新聞のレタリングしている イラスト
デザインを仕事にしてよかったと思える瞬間はどんなときですか?
壁新聞のレタリングを担当し、その時味わった満足感を今でも味わえることです。
これからデザイナーを目指す人にひとことアドバイスをするとしたら?
絵でも映画でも風景でも、とにかくたくさん見ることが勉強になると思います。

今後もどんどんティルのヒミツを公開していきます。
お楽しみに♪


ティルは、担当デザイナーによる
丁寧なヒアリングからスタートします。

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ティルのデザイナーは、お客様に寄り添いデザインします。

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